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               ZRXシリーズは何故ステアリングが暴れるのか?

    
    コレには多くの原因が存在します、先ずステアリングマウントされたビキニカウルの
       重量増加によるカウンター(オツリ) そしてお世辞にも良いとは言えない空力特性
       更に高速領域で一度経験すると忘れる事の出来ない恐怖を感じるステアリングの
       ヨレの原因こそがダウンチューブの剛性不足なのです

 
   
     ダウンチューブ補強バー
ver.3
                 
       
        

             必要にして最大の効果


       ウイークポイントとも言えるダウンチューブの左右を繋ぎ
構造的な剛性アップを実現、フレームのタワ
       ミを抑えてZRX1200DAEG・Rの150km/h付近を超える領域から感じられるステアリングの暴れを
       抑制します。




        クリアランス的な問題で、ver.1 ver.2 にて装着出来なかったエキパイにも対応する為に、本体バーに
       高剛性中空楕円パイプを採用して薄いながらも高い剛性を確保しつつリニューアルしました

         
         
サブフレームとの同時装着の場合はは、干渉部分を削る必要が御座います



       
       ※ダウンチューブ本体は撮影用の為に付属しません、現在ご使用のダウンチューブをお使い下さい

   

                       
                          ダウンチューブ補強バー ver.3
                  ブラッククランプ・ゴールドクランプ ¥33.000- → 
¥29.800-
                  
          

                 
                        
                            [注文ページ]

           ※使用する社外エキゾーストパイプの形状により本製品と干渉する恐れが有ります。
           フィッティング及びクリアランス等の確認はお問い合わせフォームからお願いします。


                              
                                
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